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一時的な資金の緊急貸付に関するご案内

一時的な資金の緊急貸付に関するご案内

 各都道府県社会福祉協議会では、低所得世帯等に対して、生活費等の必要な資金の貸付け等を行う生活福祉資金貸付制度を実施しております。

 本制度につき、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、貸付の対象世帯を低所得世帯以外に拡大し、休業や失業等により生活資金でお悩みの方々に向けた、緊急小口資金等の特例貸付を実施します。

※令和3年12月31日(金)をもちまして、特例総合支援資金の再貸付の受付は終了いたしました。なお、緊急小口資金及び総合支援資金(特例貸付)につきましては、令和4年3月31日(木)まで受付をしております。

緊急小口資金(特例貸付)

新型コロナウイルス感染症の影響による休業や失業で生活資金にお困りの方々に向けた緊急小口資金等の特例貸付を実施しています。

まずはお電話でお問い合わせください!
問い合わせ先 本庄市社会福祉協議会 電話 0495-24-2755
※混み合っている場合等は、折り返し担当者よりお電話いたします。

【緊急小口資金特例貸付 お申し込みの流れ】
①まずはお電話ください。受付いたします。(電話 0495-24-2755)
②折り返し、詳細の聞き取りのため、本庄市社会福祉協議会担当者よりお電話いたします。
③必要書類をそろえ、郵送または来所にてお申し込みください。。
 (郵送先住所 〒367-0052 本庄市銀座1-1-1 本庄市社会福祉協議会)
※本庄市社会福祉協議会へ来所される場合は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、マスクの着用にご協力くださいますよう、お願いします。
③書類到着後、本庄市社会福祉協議会より埼玉県社会福祉協議会へ送付いたします。
④埼玉県社会福祉協議会による審査の上、貸付決定となった場合、申請者の口座に直接振り込まれます。後日、決定通知が郵送されます。

※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、電話、郵送での対応とさせていただいておりますのでご協力の程、よろしくお願いいたします。
※お電話による聞き取りの状況により、面談をお願いする場合があります。

緊急小口資金(特例貸付)の必要書類
市役所で取得していただくもの ①世帯全員の住民票(マイナンバー不要)

記入して郵送または持参いただくもの ②借入申込書
③借用書
④重要事項説明書
※必要書類の作成にあたりましては、原則申込者本人が必要事項の記入をお願いします。また、氏名や住所等につきましては、住民票に記載のある表記でご記入ください。記入に不備があった場合等は、書類の修正や再提出等により、手続きが遅れることもありますのでご注意ください。
その他必要書類 ⑤本人確認書類(運転免許証など顔写真付きの写し、なければ健康保険証の写し。外国人の方は在留カードの写し(表裏)が必須となります。)
⑥収入状況が明らかになる書類(減収前と減収後の給与明細書、預金通帳の写し、フリーランスの場合は請求書の写しなど。スケジュール帳の写しなど仕事が減った証明となるもの)
※収入状況が明らかになる書類のご用意が難しい場合は、収入の減少状況に関する申立書にご記入ください。
⑦振込口座の写し(カナ氏名、銀行名、支店名、口座番号がわかるページやキャッシュカードの写し)
 外国人の方の場合は必ず通帳裏面等、正しい口座名がわかるもの。

記入して郵送または持参いただくもの
ダウンロードして記入してください。
ダウンロードできない場合は郵送いたしますのでご連絡ください。

 借入申込書(緊急小口資金)PDF ICON
 借用書(表面)PDF ICON
 重要事項説明書(借用書裏面)PDF ICON
 収入の減少状況に関する申立書PDF ICON


【記入例】借入申込書PDF ICON
【記入例】借用書(表面)PDF ICON
【記入例】重要事項説明書(借用書裏面)PDF ICON
【記入例】収入の減少状況に関する申立書PDF ICON


 申込チェックリストPDF ICON

※旧様式での申請であっても申請可能です。再度記入していただく必要はありません。

 

総合支援資金(特例貸付)

新型コロナウイルス感染症の影響による収入の減少や失業等で生活に困窮し、日常生活の維持が困難となっている世帯に生活再建までの間に必要な生活費用の貸付を行っています。

総合支援資金(特例貸付)の必要書類
市役所で取得していただくもの ①世帯全員の住民票(マイナンバー不要)

記入して郵送または持参いただくもの ②借入申込書
③借用書
④重要事項説明書
※必要書類の作成にあたりましては、原則申込者本人が必要事項の記入をお願いします。また、氏名や住所等につきましては、住民票に記載のある表記でご記入ください。記入に不備があった場合等は、書類の修正や再提出等により、手続きが遅れることもありますのでご注意ください。
その他必要書類 ⑤本人確認書類(運転免許証など顔写真付きの写し、なければ健康保険証の写し。外国人の方は在留カードの写し(表裏)が必須となります。)
⑥収入状況が明らかになる書類(減収前と減収後の明細書、預金通帳の写し、フリーランスの場合は請求書の写しなど。スケジュール帳の写しなど仕事が減った証明となるもの)
※収入状況が明らかになる書類のご用意が難しい場合は、収入の減少状況に関する申立書にご記入ください。
⑦振込口座の写し(カナ氏名、銀行名、支店名、口座番号がわかるページやキャッシュカードの写し)
 外国人の方の場合は必ず通帳裏面等、正しい口座名がわかるもの。

①、⑤、⑥、⑦については緊急小口資金(特例貸付)を申請した時と状況等に変化がない場合は提出不要です。

※申請にあたっては、償還開始までに自立相談支援機関からの支援を受けることの同意が必要となります。

記入して郵送または持参いただくもの
ダウンロードして記入してください。
ダウンロードできない場合は郵送いたしますのでご連絡ください。

 借入申込書(総合支援資金)PDF ICON
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 重要事項説明書(借用書裏面)PDF ICON
 収入の減少状況に関する申立書PDF ICON


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【記入例】重要事項説明書(借用書裏面)PDF ICON
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※旧様式での申請であっても申請可能です。再度記入していただく必要はありません。

 

 

特例貸付について、埼玉県社会福祉協議会の特設ページをご参照ください。
埼玉県社協 資金の貸付け  https://www.fukushi-saitama.or.jp/site/problem_22.html

 

特例貸付(緊急小口資金・総合支援資金)のリーフレットはこちら
リーフレット
 一時的な資金の緊急貸付に関するご案内


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